| アート自然風景 |
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| 数年前にどこのサイトか記憶にありませんが あまりにも綺麗なので頂いてきた壁紙です 眺めているだけで心落ち着き癒される
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9月30日(日)20:27 | トラックバック(0) | コメント(0) | 風景・夜景 | 管理
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| 明石城跡の公園 |
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| 明石城跡を中心に造られた都市公園 駅前の明石公園には素晴らしい自然と歴史を感じる明石城 明石藩は、徳川家康の曾孫で明石、三木、加古 加東の四郡10万石を領した小笠原忠真が将軍家と 姫路藩本多家の強い支援をうけて築いた城である 古くは平安のロマンを物語る源氏物語のゆかりの地でもあります 明石は子午線(東経135度)が通る時の流れを感じるまち そして、すがすがしい潮風、 行き交う船の汽笛が海峡のまちを感じさせます
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9月27日(木)21:21 | トラックバック(0) | コメント(0) | 歴史・公園・風景 | 管理
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| なぎさ遊歩道の西端・足湯 |
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| のんびり気侭になぎさ遊歩道を歩いていると西端には なぎさ湯の無料足湯に辿り着きます 正面フロントは北側になるので、此処は裏になる
☆純天然温泉 なぎさの湯☆ 地下752mから湧き出る良質の天然温泉 泉質はナトリウム-炭酸水素塩、塩化物泉で一般的に 美人の湯と呼ばれています 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、冷え性、慢性婦人病 疲労回復、健康増進などの効能があります

My URL → 天然温泉・なぎさの湯・公式のHPです←
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9月19日(水)12:30 | トラックバック(0) | コメント(0) | いつもの散歩道 | 管理
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| なぎさ遊歩道2 |
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| なぎさ遊歩道は大きな運河沿いに続く その沖の海に続いています
近づいてくる貨物船は迫力を感じますねぇ 神戸流通の楽屋裏台所を担う運河でしょう
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9月19日(水)11:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | いつもの散歩道 | 管理
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| 海の見える・なぎさ遊歩道 |
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| ☆神戸の東部臨海新都心「HAT神戸」☆ 震災後に復興計画の一部として整備が進められ 1998年より供用開始された約120haの街区 HATはHappy Active Townの頭文字 ・なぎさ公園 ハット神戸の海沿いは広域テラスになっている
兵庫県立美術館と神戸港の間にあるなぎさ公園 なぎさ遊歩道と呼ばれている静かな散歩道♪ 日陰が少ないので真夏は歩く気がしません 涼しくなるとキティ連れて歩くコースの1つです
兵庫県立美術館も昼と夜の顔を持っている♪
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| 夜になると人影も少なく静かな雰囲気になる これから暖かくなると穴場のデートコースになります
落ち着いた雰囲気のなぎさ公園は HAT神戸海岸通りの中心に位置し 海側はハーバーハイウェイの美しいライトアップが楽しめ、 春から夏にかけてはポートピアランドから打ち上げられる花火が ハーバーハイウェイの隙間から見えるようです
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| これは、おまけだけど「笑い」 ガラスに映った・・肥満体なのです
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| 人影もない静かな遊歩道は税金の無駄使い? 色々な施設も整っているのに惜しいなぁ なんて事思いながら、いつも散歩してる♪
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9月18日(火)23:45 | トラックバック(0) | コメント(0) | いつもの散歩道 | 管理
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| 秋の花々が待ち遠しい |
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| 今年は蒸し暑い日が続き異常気象かなぁ 9月中旬過ぎると涼しくなるはずなのになぁ それでも、秋の風情を感じる花々も 咲き始めて楽しませてくれるのも間近~待ち遠しいなぁ ☆アスパラガス・百合(ゆり)科☆ ・南ヨーロッパ原産 ・春に出てくる若茎を食用にする 葉っぱは線状ですごく細い ・別名「松葉独活(まつばうど)」「オランダ雉隠(きじかくし)」 小さな花が咲いた後の赤い実が綺麗で可愛い
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| 蕎麦の花に蝶が美しい
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| 花びらに綺麗な蝶が・・
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| 虫を食べる蘭?
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| 同じ綺麗な花びらでも これはガラス工芸品なのです
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9月16日(日)22:47 | トラックバック(0) | コメント(0) | 視線を花々・植物に | 管理
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| 着物美人 |
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| 着物姿になると雰囲気が変わり新鮮に見えます♪ やはり日本人は和服がよく似合いますが 簡単に着付けができないのは難点で 若い人から敬遠されるのでしようか・・
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9月16日(日)21:59 | トラックバック(0) | コメント(0) | セクシーショット? | 管理
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| 箕面の滝 |
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| ☆箕面の滝は人工? トンネル工事で川枯れに☆ 「日本の滝直選」大阪屈指の名勝 日本の滝再選にも選ばれている大阪屈指の名勝、箕面の滝 阪急箕面駅を降りて、箕面公園内の道を行くと、小一時間ほどで 箕面の滝に着きます。高さ三十三メートル 外国からの観光客もみられます しかしその水は地下の水をポンプでくみ上げ 箕面川に戻すことで補われているのです
原因は、総事業費813億円の「箕面トンネル」です 箕面市の坊島と下止々呂美を結ぶ6.8キロの有料道路の建設工事中に トンネル内に湧水(ゆうすい)が発生 最も激しかったときは毎分9.4トンにもおよびました(2003年) この結果、山々からトンネルに水が抜け 箕面を流れる4つの川の水が枯れました ポンプの電気料は年間3000~5000万円!!
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| 美しい自然の滝だとばかり思っていたら 数年前から人工の滝になっていたらしい 滝付近にはそれらしい説明は一切なかったなぁ
見事な紅葉の季節の美しさは自然ですよねぇ
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9月14日(金)12:13 | トラックバック(0) | コメント(0) | 海・山・自然風景 | 管理
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| ダム湖百選・布引貯水池 |
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| ↑☆大正の初めに造られた橋(谷川橋)☆↑ 重要文化財に指定された施設の一つです
☆布引ダムと貯水池☆↓ 着工 明治30年3月 完成 明治33年3月 貯水量 60.1万立方メートル(市役所1号館の約3.2杯分) 面積 5.1万平方メートル(甲子園球場の約1.3個分) 位置 神戸市中央区葺合町 形式 重力式粗石コンクリートダム(日本最古のコンクリートダム 高さ 33m 長さ 110m
布引貯水池の堰堤は、日本最古の重力式コンクリートダムとして、 国の「重要文化財」に指定されています 貯水池周辺は、新神戸駅から六甲山へ向かう ハイキングコースとして整備されています
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9月8日(土)15:34 | トラックバック(0) | コメント(0) | 気侭に一人歩き | 管理
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| 猿の架け橋・・かずら橋 |
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| 「布引の滝」を楽しみ後にして、貯水池に向かって少し登ると 完成は2006年6月3日~「六五三・・六甲山」 この橋は、布引(ぬのびき)公園内のハイキングコースにある 「猿の架け橋」(全長約十七メートル) 六甲山では、異常繁殖したサルナシやクズなどのつる性植物が 巻き付いたヒノキやブナなどを枯らして問題になっていた この“厄介者”の活用方法として、かずら細工が趣味の松田さんが考案した 「異常繁殖したつるを取り除くだけでなく、『森の恵み』として有効活用できる 観光名所にして環境保全を訴えたい 今後は住民同士の交流も深めていきたいとのことだそうです
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| ☆猿の架け橋・・かずら橋 ☆
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| 布引ダムは猿のかずら橋の横を通ってさらに上流へ 「猿のかずら橋」は、六甲楽学会の皆さんにより「祖谷のかずら橋」に見せて装飾されました
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9月8日(土)15:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | 気侭に一人歩き | 管理
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| 新神戸駅の周辺 |
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| 新神戸駅は谷間に位置しています ホームから上り下り方向を見ると両方とも目前に トンネルが見えます そして、ホームの真下には生田川の源流が流れている 布引の滝は雄滝、夫婦滝、鼓が滝、雌滝の4つの滝の総称であり 摩耶山、再度山の水が日本最古のコンクリートダムの 布引ダム・布引貯水池を経て落下しています この水は生田川を流れ大阪湾へと注いでいます
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| 駅前には綺麗に整備された公園があり 休憩ベンチも異国情緒豊かで心癒されます
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| 駅の頭上を見上げると 布引ハーブ園行きのロープウエーが次々と行き交う
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| 駅ホームの真下には生田川の源流が流れている
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| 駅の北側に設置されている 観光案内地図の1枚です
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9月6日(木)02:39 | トラックバック(0) | コメント(0) | 海・山・自然風景 | 管理
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| 神戸の名瀑・布引の滝 2 |
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| いつもの散歩道から少し頑張って足を伸ばせば 心地良い自然の中の滝まで歩けます しないバスに乗ると10分弱で登り口まで到着 新神戸駅からなら北へ100メートルと至近距離♪ 都会の中にでも近くに自然一杯の風景が楽しめる 神戸大好き~住んで良かったと思っています♪
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9月6日(木)01:52 | トラックバック(0) | コメント(0) | 風景・夜景 | 管理
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| 神戸を代表する滝・布引の滝 |
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| 新幹線新神戸駅の北約100mの所・布引の滝 神戸の名瀑・日本三大神滝 新幹線新神戸駅から北へ延びる六甲山・摩耶山への登山道を 15分ほど登ったところに神戸布引の滝があります 布引の滝は、日光の華厳の滝、紀州の那智の滝とともに 三大神滝のひとつに数えられ 古くから神秘的な伝説があり物語や詩歌に多く 引用されてきた神戸の名瀑として知られています 布引の滝は雄滝、夫婦滝、鼓が滝、雌滝の4つの滝の総称であり 摩耶山、再度山の水が日本最古のコンクリートダムの布引ダム 布引貯水池を経て落下しています。 雄滝の高さは43m、滝壺の深さは6.6mで、水は6段に 折れながら滝つぼに落ちており、その段ごとに 水がえぐった穴が開いています。この穴を甌穴と言い 最大で33平方メートルもあり、ここには乙姫様が住む竜宮城があり 龍神となった乙姫が海へ出かけ 多くの船を守ったという言い伝えが残されています 平家物語では、平清盛の滝見物の際に同行の難波経房が 悪源太源義平の雷に殺される話や、源平盛衰記では 清盛の長子重盛が滝を見にきた際、家来の難波経俊が滝つぼに 入り竜宮城を見て出たところを雷に打たれたなどの話があります 布引の滝から布引ハーブ園方面への登山道を10分ほど登ると 布引展望台がありここからの展望は神戸三宮方面は山の陰に なってしまいますが、生田川を正面に、ポートアイランド、大阪湾を 見渡すことができます 夜には神戸の夜景も間近に見ることができすばらしい展望が広がります
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9月6日(木)01:31 | トラックバック(0) | コメント(0) | 風景・夜景 | 管理
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